≪整心科学研究所(埼玉県上尾市)≫

自己治癒力により心身を整えていく。量子力学・宇宙物理学・脳科学の観点から精神を捉えた新しい科学に基づいた療法を研究、実践中です。
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    435) 7月度関西出張のお知らせ
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      シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
      なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

      今日は、「7月度関西出張のお知らせ」 について書きます。 

      * 5日(火)〜10日(日) 大阪市・和歌山市

      面談・精神分析活用講座・≪人間講座−象徴界に生まれる≫他

      フリートーク(テーマは「差異の認識」

      * 4日(月)・11日(金)埼玉県大宮市

      詳しくは、シニィアン研究所のHP http://signifiant-lab.com/ 
      Twitter https://twitter.com/rakuhomanamiを参照、連絡ください。

      =========================================

      ≪言葉の前に+もしくは−の符号が付いている≫

      言葉そのものには、その前に+(良い)もしくは−(悪い)の符号は付いていません。
      私たちは日々それらの言葉を使って意思伝達をしています。
      ところが、その意味内容によって気づかないうちに+(良い)もしくは−(悪い)の符号を付けてしまっている。
      その意味によって意思表示や伝達をしているつもりが、+か−の符号で判断してしまっている。

      そして、他者に対してだけでなく、自分をも+か−の符号で判断している。
      それによって、時には自責の念に捉われたり他者批判したりする。
      それも自らそのことに気づかないまま。

      そこから苦悩や争いも生じてくるのではないでしょうか。 
      +、−の是非ではなく、自ら意識しないうちにそれらの符号を付けて(付けられて)しまっていることに気づくことが大切だと考えます。

      気付いたなら、不必要な自責や他責は激減し、新たな何かが見えてくるのではないでしょうか。 

       

      | お知らせ | 18:58 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
      434) 比べない・評価しない・裁かない
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        シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
        なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

        今日は、「比べない・評価しない・裁かない」 について書きます。 

         

        家庭や社会の中での対人関係や、子どもや人を育てる上で大切な姿勢について考えてみます。
        相手のためを思ってとの言葉とともに、陥りがちな三つのことについて書いてみます。

        1. 比べる

        一番やりがちなことでしょう。
        家庭内では兄弟姉妹間、親戚や近所の同世代の人との比較。
        社会では、同僚や会社、組織内での比較。
        他には、過去の自分と今の自分、理想と現実、何らかの教義や主義主張と自分なども含みます。

         

        2. 評価する  

        学校や社会ではこれを中心に決定されることが多いかもしれません。
        比べた後には必ずと言っていいほど評価をしてしまいがちです。

         

        3. 裁く

        比べ、評価し、そして最後に裁くと続きます。
        結果、「だからダメだ」と否定して(されて)終了となります。 

        「比べる」「評価する」「裁く」
        これらの言語自体に良い(+)悪い(−)はついていません。
        ただ多くの場合、これらの言語の前に(−)の符号をつけて使いがちではないでしょうか。
        ですから、どうしても否定的な響きをより強く抱いてしまいます。
        そして、最後は自他ともに「ダメだ」に辿りついてしまいます。

         

        以上のことから、対人関係などにおいて自他ともに育てるために必要な姿勢がみえてきます。
        まずは、
        「比べない・評価しない・裁かない」

        これらの連鎖をしない方法はまず「誰とも、何とも比べないことだ」と考えます。

        人は比べたら評価したくなるし、評価したら善悪をつけて裁きたくなるものです。
        だとしたら比べないのが一番。
        そこにあるのは「差異」それだけではないでしょうか。

         

        シニフィアン研究所ではこの観点から分析、レクチャーをしています。

        | 育児・子育て | 14:56 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
        433) 5月度関西出張のお知らせ
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          シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
          なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

          今日は、「5月度関西出張のお知らせ」 について書きます。 

          *10日(火)〜12日(木) 大阪市・和歌山市

          面談・精神分析活用講座・≪人間講座−象徴界に生まれる≫他

          フリートーク(テーマは「愛は二人の外部にある」

          *9日(月)・13日(金)埼玉県大宮市

          詳しくは、シニィアン研究所のHP http://signifiant-lab.com/ 
          Twitter https://twitter.com/rakuhomanamiを参照、連絡ください。

          =======================================================

          ☆ 人は皆、自己治癒力を持っている

          身体においても自己治癒力とかホメオスタシスがあるといわれるように、心にも自己治癒力とでもよべるものが備わっていると考えられる。
          日々、クライアントとの語らいの中で、時としてそのような事象に出くわす。
          分析家はそのためのタイミングと適切な表現を心得ていれば十分だと思う。
          それは、スキー板で雪面を滑り降りる時のストックの操作にも似ている。
          自らの裡に備わっている力を引き出す、あるいは刺激するといっていいかもしれない。
          『クライアントが自らを治癒する』 
          このように言っても過言ではないように考えている。 

          | お知らせ | 15:14 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
          432)マイペースを創る
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            シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
            なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

            今日は、「マイペースを創る」 について書きます。 

            物心ついた頃からしつけという名のもとに、周りに合わせること(協調性)を強いられてきた人は多いだろう。
            大人になってもいつの間にか周りに合わせることを基準にしてしまっているかもしれない。
            そんな中で、周りに合わせることに疲れ、疲弊し、やがて外に出ていけなくなる人がいる。
            その結果、「引きこもり」などという名称を付けられる。
            彼らにとって、引きこもることは自分を守るための一つの手段でもある
            この観点から考えると、無理やり引き出そうとすることは必ずしも得策とは限らないだろう。
            引きこもるにはそれだけの理由があるのだろうから。

            自分のペース(以下マイペース)が解らなくなってしまった時はどうすればいいのだろう。
            まず、マイペースを創ること。
            なぜならほとんどの場合、何がマイペースかさえ解らなくなってしまっているから。
            それまで周りに合わせることばかり考えてきたのだから、解らなくて当たり前。
            それなら今から創ればいい。
            その一つの基準は「自分が楽な方を選ぶこと」
            まずこれを決め、それに従って判断する。
            これを少しずつ重ねていくと、マイペースがみえてくることだろう。

            追記
            これらを実践するには、他者のサポートが必要となってくることを申し添えておきたい。

            | 不登校・引きこもり | 14:37 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
            431) 4月度関西出張のお知らせ
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              シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
              なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

              今日は、「4月度関西出張のお知らせ」 について書きます。 

              *5日(火)〜7日(木) 大阪市・和歌山市

              面談・インテグレーター養成講座・≪人間講座−象徴界に生まれる≫

              フリートーク(テーマは「幸福感〜無知と貧困」

              *4日(月)・8日(金)埼玉県大宮市

              詳しくは、シニィアン研究所のHP http://signifiant-lab.com/ 
              Twitter https://twitter.com/rakuhomanamiを参照、連絡ください。

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

              ☆ ボチボチとマイペース

              関西のある地域では、慌てず自分のペースで物事に取り組むことを『ボチボチやる』といいます。
              よく例として挙げられるのは「儲かりまっか?「まあボチボチでんな」という会話でしょうか。
              他にも「まあ慌てんとボチボチやんなはれ」などなど。

              「ボチボチやる」ことと「マイペース」は とても大切なことだと考えています。
              周りに合わせることに必死で、自分のペースが解らなくなってしまい立ち止まってしまった人。
              マイペースが最初から学習できなかったのではないかと考えられるケースもあります。
              常に誰かのペースに合わせることばかりを求められ、それを自分のペースだと錯覚している。
              そのまま進めている間は問題はありません。
              ただ、何かがきっかけとなって疑問を持ち始めた時、人は戸惑い、立ち止まってしまうようです。

              そんな時、『今はこれでいい、ボチボチやりましょう』と言うことにしています。
              マイペースが解らなくなっているのですから、立ち止まった状況を今は良しとする。
              そして慌てず自分にとってのマイペースとは何なのかをじっくり考えながら探していきましょう。
              そう言います。

              《慌てずボチボチとマイペースとやらを探しませんか。》 

              | お知らせ | 15:18 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
              430) 3月度関西出張のお知らせ
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                シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
                なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

                今日は、「3月度関西出張のお知らせ」 について書きます。
                 

                 ≪関西出張のお知らせ≫

                *1日(火)〜3日(木) 大阪市・和歌山市

                面談・インテグレーター養成講座・≪人間講座−象徴界に生まれる≫

                フリートーク(テーマは「タッチハンガー」

                *29日(月)・4日(金)埼玉県大宮市

                詳しくは、シニィ4アン研究所のHP http://signifiant-lab.com/  
                Twitter https://twitter.com/rakuhomanami、を参照、連絡ください。

                | お知らせ | 12:36 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
                429)無条件の愛の対象
                0
                   

                  シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
                  なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

                  今日は、「無条件の愛の対象」 について書きます。
                   

                  <ある日のローカル電車の中での光景から >

                  田園風景の中をガタンガタンと不器用な音を立てて走るローカル電車の中でのこと。
                  ある無人駅から乗り込んできたちょっと強面のおじさんが向かいの座席にドスンと座った。
                  機嫌悪そうな憮然とした面持ちで前を向いて座っている。
                  ちょっと関わりたくないなと思わせる雰囲気を漂わせていた。
                  なるべく視線を合わせないように気を付けながら、時折視線を泳がせていた。
                  その時はまだ、後に思いもかけない光景を目にするとは考えもつかなかった。
                  少なくとも私は。

                  しばらく風景が流れたある瞬間。
                  近くで可愛い「あ〜」という声がした。
                  その声の方に目を向けると、赤ちゃんがそのおじさんの方に小さな手を向けていたのだ。
                  若いママの腕の中に抱かれた 生後まだ4・5か月だろうか、いわゆる赤ちゃんから一人分の座席を隔てた距離にあの強面のおじさんが座っていたのだった。
                  少し緊張したママが慌てた様子で赤ちゃんをあやしていた。
                  決して多いとは言えない乗客が少なからず一瞬息を呑んだように感じた。

                  次の瞬間、その場の雰囲気が一変した。
                  何と、あの強面のおじさんがまるで別人になったのだった。
                  深く刻まれた顔のしわが満面の笑みに変身をとげた。
                  そのまなざしは一心にその赤ちゃんの上に降り注ぎ、なんとあやし始めたのだった。
                  赤ちゃんはというと、笑い声こそ立てはしなかったが、じっとそのおじさんのまなざしにまなざしで応えていた。
                  ママも我が子とおじさんを交互に見つめながらそのまなざしに参加していた。
                  その時間は果たしてどれくらいだったろうか。

                  無垢で無邪気だとされる赤ちゃんの一声が、強面を一瞬で笑顔に変えた。
                  そのおじさんの心中は解らない。
                  ただ赤ちゃんの一声がおじさんの笑顔を引き出したことだけは確かなことだった。
                  言葉(意味)の世界に自ら参加していない存在が、言葉の世界に住まう大人にとって無条件の愛の対象として作用したと言えないだろうか。

                  緊張した場の雰囲気を一瞬にしてほっこりとした空気に変容させた現場を目撃した。
                  まだ寒さの残る如月のひと日の出来事。

                  twitterでもつぶやいています。https://twitter.com/rakuhomanami
                  シニフィアン研究所のHPもどうぞ http://signifiant-lab.com/ 

                  | 育児・子育て | 11:14 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
                  428) 2月度関西出張のお知らせ
                  0

                    シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
                    なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

                    今日は、「2月度関西出張のお知らせ」 について書きます。

                    ≪関西出張のお知らせ≫

                    *2日(火)〜4日(木) 大阪市・和歌山市

                    面談・インテグレーター養成講座・≪人間講座−象徴界に生まれる≫

                    フリートーク(テーマは「ことわり」

                    *1日(月)・5日(金)埼玉県大宮市

                    詳しくは、シニフィアン研究所のHP http://signifiant-lab.com/  
                    Twitter https://twitter.com/rakuhomanami、を参照、連絡ください。  

                    | お知らせ | 16:47 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
                    427) 環境を変えると自分が変わる
                    0

                      シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
                      なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

                      今日は、「環境を変えると自分が変わる」 について書きます。

                      『孟母三遷』という言葉があります。
                      これは、 「子供は周囲の影響を受けやすいので、子供の教育には環境を選ぶことが大切であるという教え。」と辞書にあります。
                      子どもに限らず人は環境が変わると知らないうちに変わっていくようです。
                      では、どうして環境が変わると人は変わるのでしょうか。
                      ここでは、身体に受ける刺激が変わるという観点から考えてみたいと思います。 

                      人は日々刻々と変わる刺激を身に受けて暮らしています。
                      経験したことのない刺激に対しては意識するけれど、慣れた刺激に対しては意識しなくなるといわれます。
                      つまり、慣れた刺激に対してはその都度意識しなくても身体が勝手に反応するようになっている。
                      逆に、慣れない刺激に対してはその都度意識し、それに対する反応を模索するといえます。

                      ここから身体に受ける刺激を変えるとそれに対する反応が変わる。
                      反応が変わると結果的に行動が変わることになります。
                      刺激を変えるには例えば環境を変えればいい。
                      つまり、「環境を変えれば自分が変わる」ということになります。

                      こうして環境を選択することで自分を意図的に変えることは可能だと考えます。
                      他にも『朱に交われば赤くなる』『旅の恥はかき捨て』などがあります。
                      これらからも、人は環境に左右されやすい、環境によっていかようにも変われるといえるのではないでしょうか。

                      自分を変える方法は数多あると思います。
                      ここでは、環境を変える=刺激が変わる=反応が変わる=行動が変わる=自分が変わるとの観点から書いてみました。

                      twitterでは随時気づいたことを投稿しています。
                      興味を持たれた方はアクセスしてみてください。https://twitter.com/rakuhomanami  

                      | 家族 | 11:45 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
                      426)言語と私&関西出張のお知らせ
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                        シニフィアン研究所(埼玉県上尾市&和歌山県和歌山市)の楽歩愛真です。
                        なぜ、どうしてとの疑問を持ち、納得のできる答えを知りたいと考えている人にとって、精神分析という対話療法は有効な方法です。

                        今日は、「言語と私&関西出張のお知らせ」 について書きます。

                        私たち人間は生まれる前からその国の言語(国語)で話しかけられ、やがて同じ言語を話すようになります。
                        そして、その言語を身につけつつそれによって構成されている社会に参入し、生きていくこととなります。
                        その中では自らの意志や考え、内から湧き上がってくる情動と呼ばれるものを言語の置き換えて伝えるように求められます。
                        そして自らも他者との間で意思伝達や理解のために言語を使用します。 
                        また一方では、言語によって喜怒哀楽を引き起こしたり、引き出されたりもします。
                        非常に便利なツールでもあり、やっかいなものともいえます。

                        成長するとは自らの意志や考え、情動をより的確な言語に置き換え続けていくことと言えるかもしれません。
                        それほど言語と私との間には密接な関係があり、私の身体の隅々まで浸透している。
                        もっというなら全身を言語に巣食われているといっても過言ではないかもしれません。
                        言語に笑い、喜び、時には泣き、怒り、悩み、苦しむものなのでしょう。
                        このように、言語と私とは切っても切れない関係なのです。

                        これらのことを再度認識し、言語と共に活き、時には言語のない世界に身を置いて言語を洗い流す。
                        そして、また言語の世界へと参入していく。
                        これらの間のバランスをとりつつ今年も生きていく決意を新たにスタートしました。

                        ==================================================

                        ≪関西出張のお知らせ≫

                        *5日(火)〜7日(木) 大阪市・和歌山市

                        面談・インテグレーター養成講座・≪人間講座−象徴界に生まれる≫・フリートーク(テーマは「優しさ」)

                        *4日(月)・8日(金)埼玉県大宮市

                        詳しくは、シニフィアン研究所のHP http://signifiant-lab.com/  
                        Twitter https://twitter.com/rakuhomanami、を参照、連絡ください。  

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